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癒しのまんがライフ♡

読んだ漫画のあらすじや感想を書いていこうと思います!

彼の一途な想いにドキドキです 「官能小説家の烈情」 ネタバレ&無料試し読み

こんばんは~(^^)/

まんが大好き主婦のtossyです🎵

 

今回は刑部真芯先生の「官能小説家の烈情」について書いていこうと思います

 

官能小説家の烈情」は電子コミックで無料お試し読みができます

まんが王国というところで先行配信されているので、ぜひ読んでみてください

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柏木志麻は病に倒れた父の代わりに、母と共に1000万近くある借金を返済していくことになり、結婚することになっていた男性とも別れてしまいます。

 

そんな中「小説家、秋月真琴のアシスタント」という日給2万円のアルバイトを見つけ、早速面接に行ってみると、そこにいたのは高校の時の同級生、秋月光太郎でした。

 

彼は学生のとき、よく1人で屋上で小説を書いていて、偶然それを知った志麻は、そんな彼を応援していたのです。

 

久々の再会に嬉しくなる志麻ですが、彼のようすがちょっと変。。。

 

なんとなく違和感を持ちながらも話をすると彼の書いた小説の一節を読むように言われます。

 

でもその小説が実は官能小説で。。。

 (声を出して読んでいるだけなんですけど、なんだかちょっとエロいです)

 

何とかすぐに採用してもらえることとなり、光太郎の身の回りの世話を始めますが、今度は母が倒れてしまい、更にお金が必要となってしまった志麻は光太郎に1000万円という大金を借りてしまいます。

 

小説で成功してから、周りの人間がお金に群がってくるのが嫌で人間不振となってしまったことがある光太郎にとって、志麻までもがそうなのかと考えてしまい、貸す代わりに一回10万円で志麻の身体を自由にできる条件を出してきます。

 

驚く志麻ですが、どうしてもお金が必要な彼女はその条件をのみ、光太郎に抱かれるようになり、段々と気持ちが光太郎へと傾いていって。。。

 

 

お金のために抱かれる女、仕事のために抱く男、お互いに惹かれ合いながらもそんな風に思っていた2人。

お互いの想いが交錯し、抱き合っているときに名前を呟く声がとても切なそうでした。

 

そんな2人の想いが通じあったとき、本当に良かった❗なんて思っていたんですが、やっぱり色々と問題は起こるんですよね~💧

 

光太郎のスランプやライバル、そして志麻の元カレのことなどなど。。。

 

光太郎は、志麻が光太郎のことを思って彼から離れた時も、志麻のことを信じ、志麻を側においておけるように自分を強くしていくんですよね。

愛ですよね~    素敵です✨✨

 

そして志麻も、このライバルや元カレとの絡みが色々と出てくるんですけど、何があっても光太郎への気持ちが揺るぐことはなく、お互いを想い合っていることが伝わってきました(*^^*)

 

ただ、志麻ちゃん。。。隙が、隙がありすぎなんですよ〰

え~っ❗そこでそこにいっちゃうの?というところが。。。

 

これには光太郎も志麻に「お仕置き」をしていましたけど、正直、ドキドキのラブラブシーンですよね(^_^;

 

そんな官能小説家の、一途で激しい想いを、ドキドキしながら味わってみてください

 

 

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